食育とは

食育とは、自分自身で心身を作る学習の1つです。

自分自身の健康を守る・作る・育てる生涯学習と言えるでしょう。

 

食育基本法によると、

 

生きる上の基本であり、知育・徳育・体育の基礎となるべきもの。

 

様々な経験を通じて「食」に関する知識と「食」を選択する力を習得し、健全な食生活を実践することができる人間を育てること。

 

とあります。

 

一般的に食育は子供に対してだけ行われていますが、

子供を育てている私たち自身も食生活を見直すことにより、

自分自身の食育をしていく必要があるでしょう。

 

両親の食生活はそのまま子供に継承されます。

 

楽しい食卓を囲める環境と共に、

食について見なおしていきたいものです。

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喘息の発作日記

喘息の発作というのは、急に起きることが多く、

予測をつかめなくて右往左往してしまうことが多いです。

 

そんな時に、健診で出会った医師に

『持病とわかっているなら、家族別に発作日記をつけてみなさい』

と提案されました。

 

最初は面倒だったのですが、

つけていくと傾向がわかるようになり、

あ、そろそろ発作の時期かもというのがわかります。

 

また、何をした時に起きたという記録が残るので、

診察を受けに行った時でも医師にスムーズに話すをすることが

できるので、慌てて思い出さなくてすむので楽になりました。

 

最初は手間かもしれませんが、

是非つけてみてください。

 

 

また、これは喘息に限らず、

アレルギー全般に言えることです。

 

食物アレルギーの場合でも、

食べた食事の記録があれば、あとから検査の数が少なくて済みます。

 

子供に少しでもイヤな思いをさせないように、

記録を残してあげてください。

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アレルギーマーチとは?

アレルギーマーチ、聞いたことあるようなないような。

そんな言葉だと思います。

 

アレルギーマーチとは、1つのアレルギーを皮切りに

たくさんの様々なアレルギー性疾患やアレルゲンが

発覚していく状態をさします。

 

何を隠そう、書いている私自身も

そんなアレルギーマーチの一人です。

 

最初はエビとカニで起きました。

喉の内側に湿疹ができるタイプで、

アナフィラキシーショックに次いで危険なものとされます。

 

※気道が狭くなって、呼吸困難を招く可能性があるため。

 

続いて、うなぎ・あなご・メロン・パイナップル・桃。

食べ物だけでこれだけ同様の症状が発覚しました。

 

正確には小学校高学年で気付いていたのですが、

アレルギーという言葉を知らず、一時的で終わってたのと

嫌いなものは連続して食卓にのぼる家だったので怖くて言えませんでした。

 

そう、この時私はアレルギーではなく、

嫌いな物という認識をしていたのです。

 

大学に入ってから、家族旅行に行く機会がありました。

その時に、えび・かにを両親から勧められたのです。

 

大学生になっていたので、

親からもあまり好き嫌いに関して言われず、

でも好きなものではあったので、

 

『食べたら、喉がイガイガするから1つだけ』と

言った時、父の顔色が変わりました。

『ストップ!それは食物アレルギーだ』

 

そこで初めて食物アレルギーというものを知り、

自分自身が置かれている状態を認識できました。

 

『他にそういった症状が出るものはないか?』と聞かれた時に

先に書いたうなぎ・あなご・フルーツ類が出てくる訳です。

 

それからしばらくして、気管支喘息の発作。

学生時代のひとり暮らしの最中だったので

訳が分からず、近所の内科に飛び込みました。

 

たまたま吸入も行ってもらえる内科だったので

よかったのですが、違う内科だったらと思うと

今でもゾッとします。

 

今でも食物アレルギーのある食べ物は除去してますし、

喘息のステロイド吸入と内服薬は常用してます。

発作時用の吸入も2種類、寝室の引き出しと鞄に常に入っています。

 

出産や他の疾患で入院する際も、必ず持参です。

※病院側にも特別準備物で指定されます。

 

それと同時に、自分自身が食物アレルギーのものは

子供に与えるのを遅らせました。

乳幼児に与える必要もないものは別です。

 

なぜ遅らせたのかというと、

肌に湿疹ができるのであれば一目瞭然でわかりますが、

私のように喉の内側の湿疹であれば話せないと分からないからです。

 

今のところ、子供達の食物アレルギーは

長女の一時的な卵白のみだけで収まっていますが、

 

今後大きくなるにつれて、可食食材も増やす必要があるので

徐々に慣らして行く予定です。

 

あと私には複数の花粉に反応する花粉症(鼻炎と喘息)とアレルギー性結膜炎があり、

長女出産後からは秋冬に頭皮が異常乾燥するといった変化が起きました。

 

年間通してある訳ではないのですが、

基本的に6月中は何も起きない平和な月です。

 

それでもストレスで喘息発作を起こし、

吸入でも治まらないので、筋肉注射を打つことも

稀にあります。

 

それは子供にも言えていることなので、

私自身の心身管理と同時に、

子供たちの心身管理も行う必要があります。

 

完璧にはこなせていませんが、

殆どの場合、私が発作すると連動して発作するので、

私は注射で押さえて、子どもの発作にスタンバイするという感じです。

 

 

小さな頃は私には何のアレルギー症状もなく、

兄弟には何かしらのアレルギーがあったので、

高校生まで『私は橋の下で拾われた子なんだ』と思ってた位平和でした。

 

実際、突然発症したり、色んなものが次々とアレルゲンが

発覚するのは稀なことではありません。

だから、アレルギーマーチという言葉が生まれたのです。

 

特殊事例かもしれませんが、

こういったこともあるよというのを頭の片隅に置いておくと

いざ目の前で子どもがなっても焦りが少ないと思います。

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アトピー性皮膚炎や脂漏性湿疹の洗濯洗剤の選び方

赤ちゃん用の洗濯洗剤なら問題ないだろう。

柔軟仕上げ剤はやっぱり使わないとね。

 

そんな軽い気持ちで、

布おむつ・紙おむつ併用で

長男を育ててた頃の話です。

 

3ヶ月健診にも布おむつで行ったんですが、

オムツかぶれを指摘されてしまいました。

またその場で手持ちの紙おむつに替えるように言われました。

 

たまたま布おむつ事情に詳しい保健師さんがいて

『赤ちゃん用洗剤でも刺激がこの子にはきついから、

ミヨシの液体石鹸洗剤に変えてごらんなさい。』

 

ここから私の洗濯洗剤への考えが切り替わりました。

 

まずは言われた通りに、ミヨシの液体石鹸洗剤を購入します。

家にある布おむつ全部を2回買った洗剤で洗います。

 

綺麗になったから、さて使ってみようかと思ったら・・・

これでもオムツかぶれを起こしました。

 

それからはmixiの布おむつ・洗剤関連のコミュニティを

毎日のように見て回ります。

 

そこで、一般的な柔軟仕上げ剤が

かぶれの要因ともなるという情報を見つけたので、

柔軟仕上げ剤を敏感肌用に変えます。

 

それでもよくならないので、またコミュニティめぐりをします。

 

次は柔軟仕上げ剤が何にしても悪い

という書き込みを見つけて、

泣く泣く柔軟仕上げ剤を使うのをやめます。

 

それでもよくなりません。

 

紙おむつでも荒れる肌だったので、

長期間紙おむつを使えません。

 

徹夜作業でさらに調べます。

 

行き着いた先は、ランドリーリングと重曹と

生活クラブの液体石鹸でした。

 

生活クラブは近所でなかったため、

ランドリーリングは当時1万円超えと試すには高価だったため

最初に手軽に安価で手に入る重曹で試してみました。

 

確かにかぶれは治ったようですが、

イマイチ汚れが落ちきってる気がしません。

 

そんな時に6000円で

ランドリーリングが売っているのを見つけ

即買しました。

 

なんか今度は落ちている感じです。

しかも子供たちも脂漏性湿疹も好転したようです。

 

そんな時に、生活クラブの液体石鹸を少し

分けてもらえるチャンスに巡り会えました。

 

ラッキーと思って、早速使ってみます。

ですが・・・結果は・・・

 

靴下のゴム部分に残っているのでしょうか。

2人とも足首周りをしきりに掻いていました。

 

結局ランドリーリングと重曹に逆戻りです。

うちはたまたまかもしれません。

 

生活クラブの液体石鹸が合うご家庭もあります。

ミヨシの洗濯石鹸が合うご家庭もあります。

ARAUが好きなご家庭もあります。

 

もしオムツかぶれや湿疹で悩んだ場合、

まず最初にとりあえず、柔軟剤をやめてみてください。

それでもダメなら洗濯石鹸に切り替えてみてください。

 

それから次のステップでも遅くないはずです。

 

うちもかなり遠回りしましたし、

周りからそんなこと有り得ないと言われました。

でも現実に我が家では起こってたのです。

 

他の家は他の家、我が家は我が家です。

それぞれの家に合った洗濯方法があります。

 

全てを悪と決めるのではなく、

1つずつ原因を探って、あなたの家らしい

洗濯洗剤を選んでください。

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アレルギー疾患と生命保険

生命保険とは、健康的な人が万が一に備えてかける保険です。

 

しかし、アレルギー疾患は唐突になることも

非常に多いのです。

 

アレルギーマーチで苦しんでいる私自身も

子供の頃は食物アレルギー(当時は認識してません)のみで

大人になってから、しかもヘビースモーカーの時に喘息を初発作しました。

 

当然すぐにタバコをやめることはできませんでした。

 

 

一番よいのは、妊娠中から、もしくは生まれてすぐに入ること。

この場合は、生まれた時に重篤な疾病がない限り、

問題なく入れます。

 

妊娠中から入れる保険には限りがありますが、

生まれたら入れる保険は多々あるので、

必要があれば予算に応じてかけておいてもよいでしょう。

 

我が家も長男の入院の時にお世話になりました。

 

 

では、既に疾患があるけれど入りたい。

そんな場合でも対応できる保険はあるのでしょうか?

 

星の数ほど生命保険会社も保険の種類もありますが、

探せば、医師の診断書と共に既往歴のあるもの以外に対しての

生命保険に入ることが可能な場合もあるようです。

 

あなたの持っている疾患によっても

入れる入れないがあります。

 

特に気管支喘息の場合は、

条件付きでも入ることが厳しいのが現状です。

 

各保険会社の保険の内容によって約款も異なりますので、

どうしてもガンや婦人科疾患などに備えて生命保険に入りたい場合、

既往歴があっても入れる保険を病状と合わせて問い合わせる他ありません。

 

嘘の告知では、強制解除にもなりかねませんので、ご注意を。

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アトピー性皮膚炎の有名人

ネプチューンのホリケンさん

ナインティナインのお二人

元モーニング娘。の亀井絵里さん

黒夢の清春さん

CHAGE&ASKAの飛鳥さん

八戸市議会議員の藤川優里さん

麒麟の田村さん

 

など、ブログなどでカミングアウトされてる方

昔から有名な方が多数いらっしゃるようです。

 

他にも噂話の方も多数いらっしゃいますが、

嘘の場合もありますので、控えさせて頂きます。

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ステロイド剤の肌の部位別吸収率

陰嚢:42%

顔:13%

首:6%

頭皮・脇:3.5%

背中:1.7%

腕内側:1%

手のひら:0.7%

足首:0.4%

足底:0.14%

 

(数値は薬によっても個人的にも異なる場合があり、目安です)

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モーニングアタック

朝起きた途端、鼻水や喘息、咳が止まらない。

鼻水で使うティッシュは一箱近く。

 

なんて経験をされた方もいるのではないでしょうか?

 

で、起きた時だけで、後は平気な場合と、

場合によっては昼までまたは一日中引きずることも

あるようです。

 

うちの場合、長男がこの傾向が強く、

鼻水を通り越して、布団や床に鼻血攻撃に何度も遭い、

保育園に遅刻する騒ぎになったこともあります。

 

これは昼間は舞い上がっているハウスダストやダニが

夜一斉に寝静まっている間に、床やベッドに舞い落ちることが

原因となっています。

 

だから、朝起きてすぐだったり、帰宅後すぐに

掃除機をかけるとより効果があるとされるのです。

 

実際問題、育児をしていたら、

こんなタイミングに掃除をすることは

まず不可能です。

 

では、何らかの解消法がないか?というと

睡眠のリズムを見直すことでも

解消されることがあります。

 

抗アレルギー剤と併用するのが理想的ですが、

朝、目覚まし時計や家族の力で起きるのではなく、

自然に起きられるように調節することで緩和されます。

 

睡眠には身体の眠りのレム睡眠と脳の眠りのノンレム睡眠があり、

約1時間半周期で切り替わってますが、

レム睡眠の時に目覚めると起きにくいとされます。

 

従って、夜寝付く時間を調整する必要があります。

 

一日の生活サイクルを見直す必要も出てきますが、

モーニングアタックを避けたいのであれば、

検討の余地はありそうです。

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アトピー性皮膚炎や脂漏性湿疹の治療法

アトピー性皮膚炎や脂漏性湿疹の治療法には大きく分けて3つがあります。

 

1.スキンケア

保湿剤や軟膏を塗るだけがスキンケアと取られがちですが、

入浴(シャワー)による清潔を保つことも

重要なスキンケアの1つです。

 

2.原因・悪化因子の検索・対策

家庭だけで特定するのは難しい物もあり、

皮膚科医の判断を必要とする場合もありますが、

実生活での観察は医師の判断にも役立ちます。

 

かゆみだけでもストレスを感じているお子さんに

『かいちゃダメ!』叱ってさらにストレスを与え、

さらにおかあさんとパートナーのケンカからストレスを覚え・・・。

 

といったストレスが症状を悪化させている場合もあります。

子どもがアレルギーを持っていることで家族がストレスを感じ

子供に伝わっている場合もあります。

 

また、暖房でさらに空気が乾燥していることが

要因となって、掻いている場合もあります。

 

アレルゲンがダニやハウスダストと確定している場合、

掃除に力を入れる必要がありますが、

お母さんや家族がストレスを感じるほどしないようにしましょう。

 

また、床だけでなく、布団やマットレスにも

掃除機に専用の布団ローラーをつけて

掃除機をかける必要があります。

 

掃除機はサイクロン掃除機が理想とされますが、

掃除をする人が気管支喘息の場合、

後処理時に喘息発作を起こすことがあります。

 

掃除の際にマスクをすることは重要ですが、

こういった場合には、紙パック式の掃除機を利用した方が

家族の負担も減りますし、病院に飛び込む回数が減ります。

 

我が家も一番掃除をする私が気管支喘息持ちですので、

呼吸器科医の指示の下、たまにマスク着用を忘れながらも、

紙パック式の掃除機を利用して掃除をしています。

 

なお、この掃除法は、

気管支喘息など他のアレルギーにも共通しますので、

皮膚疾患の場合だけではないとお考えください。

 

3.薬物治療

基本的には、保湿剤とステロイド軟膏の塗り薬ですが、

症状によっては内服薬を併用する場合があります。

 

抗アレルギー剤だったり、抗生剤だったり、

症状によって異なりますが、

処方通り飲ませたり、塗布しましょう。

 

保湿剤には乾燥防止の作用があります。

アトピー素因にもドライスキンにも効果が見込めますので、

症状が良好でも保湿剤だけは続けることをおすすめします。

 

女性の基礎化粧品と同じと考えて頂ければ

お母さんはよく分かっていただけるかと思います。

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アトピー性皮膚炎や脂漏性湿疹の入浴時の注意

アトピー性皮膚炎でも脂漏性湿疹でも

基本的なスキンケアは変わりません。

 

また、薬や保湿剤だけをスキンケアとして

考えている家族の方も多いのですが、

肌を清潔に保つこともスキンケアにおける重要なポイントです。

 

また、皮膚の炎症に悩まされていない家族の衣服や

カーペットや畳といった生活環境にも

配慮する必要があります。

 

理想はフローリングと言われますが、

リフォームや建替には期間と予算が必要であり、

掃除で回避出来る部分でもあるので、ここでは割愛します。

 

家族の衣服としては、お子さんが着ているものと同じ素材にするか

冬場で寒くてセーターが着たい場合はさらにかっぽう着を着るのも手です。

 

ある皮膚科医の講演会では、『子どもが子どもが・・・』という

お母さんに限って、毛皮のコートを着ていることが多いそうです。

まず、家庭環境を整えるのが先決です。

 

 

話がそれてしまいましたが、皮膚科学会で提唱されている

入浴方法について、ご紹介します。

 

・石鹸を使って汗や汚れを落とす。

『赤ちゃんにも肌の弱い人にも大丈夫』というキャッチコピーのボディーソープに負けて

使ってしまったことがありますが、脂漏性湿疹の発症元となりました。

以降液体無添加石鹸を泡立てて使っています。

 

・ナイロンタオルは使わず、柔らかいタオルを使う。

ナイロンタオルは表皮を壊します。

タオルによっても差異がありますので、

赤ちゃんの時同様、手洗いでも問題ありません。

 

・湿疹がある部分は、石鹸を泡立てて手で洗う。

泡立てが面倒な場合は、泡状で出てくる石鹸もあるので、

そちらの購入検討もおすすめです。

 

・石鹸やシャンプーはしっかりと洗い流す。

特に後頭部は残りやすいので、注意が必要です。

まだ毛量の少ないお子さんの場合はシャンプーと分けなくても大丈夫です。

また、毛量が多くても、リンスやコンディショナーは不要です。

 

・お湯が熱いとかゆみが増すので、ぬるめ(39℃以下)にする。

夏場は37~38℃、冬場は38~39℃が理想です。

また、1番湯でなく、2番目以降のが

他の人の肌が沐浴剤代わりになり子供の肌にはいいそうです。

 

・長湯や頻回の入浴は角質細胞間脂質や天然保湿因子が流れでてしまうので避ける。

 

・体を拭くときはこすらず、押さえるように。

こすると表皮を壊します。

 

・入浴剤・沐浴剤は使ってもいいが、硫黄分を含むものは使わない。

硫黄には皮膚を乾燥させ、角質剥離作用があります。

 

女性はもともと角質層が薄いので、顔と同じケアが全身にも求められています。

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